2006年10月28日
米国でiPodを支給する企業が増加!
米国では、社内発表や研修内容を閲覧する目的で、従業員へiPodを支給する企業が増えていて、研修にかかる費用や時間の削減に役立っているのだとか・・・。
◎usfl.com
iPod支給する企業が増加〜研修費用が減る一方、私用との区別が問題に?
どうりで、iPodのシェア増えてくるはず・・・。
やっぱり、企業で使うかどうかは、販売台数に大きく影響するよね。
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◎usfl.com
iPod支給する企業が増加〜研修費用が減る一方、私用との区別が問題に?
どうりで、iPodのシェア増えてくるはず・・・。
やっぱり、企業で使うかどうかは、販売台数に大きく影響するよね。
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この記事へのコメント
1. Posted by
umekotyan
2006年10月28日 20:53
2. Posted by
iPodStyleNavi
2006年10月29日 00:24
自分としては、公私混同でも良いのではと思います。配布する目的が個人で使うために理由をつけて配布するなら別ですが、そうでなければ、機械に慣れることも必要ですし、普段から慣れ親しんだモノの方が、より学習や資料閲覧もし易くなりますし。
それと、民間企業の場合、その投入の是非は業績で判断されるでしょうから、例え、個人使用の割合が多くても、ボーナス的な存在となって、それによりヤル気が出てくるのなら、そういう面からも構わないと思います。
ただ、公的機関の場合は、業績把握は難しく、資金は民間企業と違って、業績とか関わりなく入る税金が主立ったものでしょうから、ちょっと立場は違うと思いますが・・・。













